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外貨で運用するFXには魅力がいっぱいあります!

・短時間(1日、もしくは数時間、数分、数秒)で利益が出る
・少ない資金でも始められる
・手数料が安い

など。

そして、FXは大きなリターンが期待できます。

FXは「レバレッジ」を使うことで、少額の資金でも大きなリターンが期待できるのです。

また、FXは取引を始めるのにハードルが低いのです。

24時間いつでも取引可能なので、ビジネスマンやOLさんなど日中仕事をしている方でも自分のライフスタイルに合わせて取り組むことができます。

しかし、FXはハイリスク・ハイリターンですら、大きなリターンが期待できる一方で、大きな損失を被るリスクがあるわけです。

このリスクは勝ちパターンを作ることで防ぐことができますよ。

私も、まだ1年くらいですが、FXに取り組んできていますが、大きな損失はないです。

全勝は無理ですから勝率6割から7割を目指せば、必ず稼げます。

DMM FXは初心者向け

では、FXで賢く稼いでいく秘訣についてお話していきます。

FX取引するための準備

FX取引業者を決めて口座を開設する

FX取引業者にはおよそ ①証券会社系列 ②商社系列 ③商品先物系列 ④独立系の4タイプがあります。

このなかで自分の投資スタイルにふさわしい業者を選びたいものです。

選ぶポイントには、

・手数料はどれくらいか
・注文のしかたにはどんな種類があるか
・通貨ペア数はどれくらいあるか
・スワップポイントの扱いは

などがあります。

選択するポイントをチェックし、自分にふさわしい業者を選ぶことが重要です。

とはいえ「注文のしかた」に関しては、自分の投資スタイルが固まらないと判断できません。

そこで、初めてFXを行なうなら、二つ以上の取引業者で口座を開設することをおすすめします(口座の開設はおおむね無料)。

いくつか試したなかから自分に合ったところを選べばいいでしょう。

私は、まず【DMM.com証券】DMM FXをおすすめします

FX口座数が国内1位で今最も勢いのあるFX会社です。

スプレッドは全通貨ペアが業界最狭水準で手数料は安いです。

業界初のLINEカスタマーサポートもあります。

そして業界初、時事通信社の経済ニュースを無料提供しています。

・人気の取引ツール

スマホアプリでらくらく取引。
いつでも、どこでも、自由にお取引が可能です。

・各種取引手数料が無料

(1)口座開設手数料
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5.業界初!『時事通信社』ニュース配信

「充実の為替情報でFX取引の参考に」

しかし、マイナスポイントは取引単位が10000通貨であることです。

DMM.com証券

私は、FX取引業者としてもう一つ「外為ファイネスト」に口座を開設しています。

その理由は、メタトレーダー4(MT4 ZERO)が利用でき、取引単位が1000通貨だからです。

FX投資スタイルを決める

トレードには、いくつかのやり方があります。

取引開始から決済までの期間によって、呼び名から手法、使用するツールまで異なってきますので、自分の投資スタイルを確立させることが重要です。

投資スタイルは大まかに、取引期間の短い順に

「スキャルピング」「デイトレード」「スイングトレード」

に分けられます。

私がおすすめするのは、「スキャルピング」です。

「スキャルピング」は超短期売買の投資スタイルです。

取引開始から決済まで長くて数分、短ければ数秒という期間の取引です。

わずかな利益を積み重ねていくスタンスです。

少資金で稼ぐのに向いている取引です。

わずかな利益を稼いでいく方法ですから、損失を被る場合もわずかで済みます。

FXトレーダーの“勝ち組”になるには

FX投資をしている人なら誰しも、継続的に利益を出すことを目指しているでしょう。

ところで、実際にFXで利益を出している“勝ち組”が、どの程度いるのかご存知でしょうか。

2018年4月に金融先物取引業協会が発表した「FX実態調査(外国為替証拠金取引の取引顧客における金融リテラシーに関する実態調査)」によると、年間で利益を出している人の割合は60.3%だそうです。

あなたはこの「6割」という数字を「高い」と思いますか?それとも「低い」と思いますか?

今回はこの“勝ち組”トレーダーが、どのような取引を行っているのか、調査結果を紹介しながら分析するとともに、“勝ち組”に入るためには何が必要なのかを考えてみましょう。

実態調査にみるFXの成功率

まず、冒頭で触れた「FX実態調査」の結果について、もう少し詳しくその内容をご紹介しましょう。

調査対象は年齢20~70代の一般男女1,000人です。

FXの取引年数で最も多かったのは「5年以上」で、44.9%でした。

これに次いだのは「1年以上3年未満」で21.4%です。

また、調査が実施された前年の損益結果については以下の通りでした。

利益

・利益額100万円以上:7.5%
・利益額50万円以上~100万円未満:7.1%
・利益額20万円以上~50万円未満:10.1%
・利益額0~20万円未満:35.6%

損失

・損失額0~-20万円未満:28.4%
・損失額-20万円以上~-50万円未満:5.9%
・損失額-50万円以上~-100万円未満:2.2%
・損失額-100万円以上:3.2%

ここから分かるのは、年間でプラスになったトレーダーは全体の60.3%で、一番人数が多かったのが、利益額20万円未満のトレーダー(35.6%)ということです。

一方、損失を出してしまった人たちで、一番多かったのは、損失額20万円未満で28.4%でした。

FXと聞くと

「素人は手が出せない」
「大儲けできるけれど大損することもある」

など、ハイリスク・ハイリターンなイメージを持つ人が少なくないと思います。

ところが実際は約6割が年間収支でプラスになっています。

また、年間損益がプラス20万円t~マイナス20万円の範囲に入っている人たちが6割超を占めています

こうしてみると、実は半数以上が、年間で20万円に届かない程度の利益を上げるか、負けても20万円以内というわけです。

ハイリスク・ハイリターンのイメージとは異なり、かなり堅実な取引をしているような印象を受けます。

勝ち組になるために必要なこと

さて、こうしたデータを踏まえて、最後にFX初心者が6割の“勝ち組”トレーダーに入るために必要なことを考えてみます。

1)資金管理

まず、しっかりとした資金管理です。

経験豊富なトレーダーでも、FXで常に勝ち続けることは非常に難しいのです。

連勝することもあれば、連敗することもあります。

そこで投資資金をなくさないために、ポジション量を適切に調節することが重要になります。

損を出した理由として一番多かったのは、損切りのタイミングを間違えたというものでした。

例えば、損失額が資金の1~2%程度になるよう「損切り」の金額を限定して資金管理を行うといいかもしれません。

2)ルール設定

FXで“勝ち組”に入るためには、何よりも“負けないこと”です。

FX初心者は、最初にデモトレードやバックテストツールなどを利用し、自分の取引を検証し、自分なりの“ルール”を確立するようにしましょう。

そして、そのルールに従った取引を繰り返してください。

その結果を再び検証し、さらにルールを良いものにします。

人間ですから、そのときの感情や都合で、ルールから外れた取引をしてしまうかもしれません。

しかし、そこは我慢して、自分のルールに従い、「利確」「損切」を行いましょう。

3)経験の蓄積

何と言っても経験を積むことです。

成功も失敗もすべてがあなたの財産になります。

経験を積み重ねることで、感覚が磨かれ、テクニックが向上し、メンタルも強化されることでしょう。

少額でレバレッジを低めに設定し、無理をせず、何度も取引を繰り返すようにするといいかもしれません。

FXはハイリスク・ハイリターンな金融商品というイメージを持たれがちです。

しかし、こうしたアンケート結果を見てみると、実はレバレッジを抑えた少額取引をたくさん繰り返して、利益を獲得している人たちが多いことが分かります。

あまり大きな利益は出せないかもしれませんが、FX初心者の方々には、こうした“先輩”トレーダーたちの姿は参考になったのではないでしょうか。

ぜひ、あなたも経験を積みながら、しっかりと知識を身につけて、FXトレーダーの“勝ち組”になってください。

FXで賢く稼ぐ秘訣

トレンドラインに沿って為替は動く

為替は刻一刻と動いており、上がったり下がったりを細かく繰り返しています。

この小さな動きのほかに「トレンド」という大きな流れがあります。

為替は一つの方向に動き出すと、しばらくその方向に動きが続くというパターンが多いのです。

FXでは、このトレンドを読むことが大事になってきます。

上昇基調なら「上昇トレンド」、下降基調なら「下降トレンド」、値動きが一進一退で上下に動かなければ「横ばい」と、およそ3つのトレンドがあります。

為替はトレンドラインに沿って動くということを利用して売買することがFXで賢く稼ぐ秘訣です。

日足が上昇の状態なら、1分足でも上昇トレンドの場合のみ買いエントリーから売り抜けして稼ぐ。

日足が下落の状態なら、1分足でも下落トレンドの場合のみ売りエントリーから買い抜けして稼ぐ。

この一点だけに集中してください。

他のレンジ相場などには決して手を出してはいけませんよ。

ダウ無理論でいう、トレンドとは、

上昇トレンド=高値が前の高値を更新し、安値が前の安値を割り込まない
下落トレンド=安値が前の安値を更新し、高値が前の高値を越えない

状態です。

トレンドが変わる「ブレイク」

トレンドはいつまでも継続することはありません。

いつかトレンドは変わるものです。

下降トレンドから上昇トレンドに、あるいは上昇トレンドから下降トレンドに転換するのです。

「さすがにこの円高はいきすぎだ」と市場が判断するテクニカル的な要因や、金融政策の変更といったファンダメンタルズにおける要因などから転換します。

トレンド転換を見抜ければ、それに合わせた投資法で利益を上げられます。

トレンド転換は、為替水準がトレンドラインを突き抜けたときに確認できます

つまり、下降トレンドであれば上値抵抗線を上に突き抜けたとき、上昇トレンドであれば下値支持線を下に突き抜けたときに、トレンド転換にになります。

トレンド転換後は、まだ「若い相場」だけに長く続きやすく、利益を上げるチャンスです。

さて、今回はブレイクアウト手法で利益を得るためのコツについてご説明してみました。

この手法はうまく“ハマる”と、FX初心者でも大きく利益が伸ばせます。

そのためには、「ダマシ」にあわないように、「押し」や「戻り」を待って、できるだけ引きつけてからエントリーするようにしてみてください。

そして、レバレッジをかけ過ぎずに、何度も経験を積むことが、コツをつかむ近道です。

リスクに十分注意しながら、チャレンジしてみましょう。

ブレイクアウトの「ダマシ」とは何か?

ブレイクアウトのダマシとは、一方向に価格がブレイクアウトすると見せかけた後で、期待された方向とは反対に価格が動いたりすることです。

だまされた多くの“大衆”トレーダーは、含み損に耐えきれずに、その多くが損切りさせられることになります。

ダマシ発生の要因のひとつは、機関投資家など資金力のある大口トレーダーの存在です。

彼らが市場に大量投入した資金で発生したダマシを、“大衆”トレーダーたちは見抜けずに、損切りせざるを得ない状況に陥るのです。

例えば、「上にブレイクアウトする」という見せかけに誘われた“大衆”トレーダーたちが、買いエントリーを行います。

一方の大口トレーダーたちも、大量の資金を使い、同様に買いを入れているので、いったんブレイクアウトしますが、上に抜けたところで、大口トレーダーたちが一気に売りを仕掛けるため、価格は急落し、「ダマシ」が発生するのです。

ブレイクアウト後、すぐに価格が急落すれば、買いポジションを持つ“大衆”トレーダーたちは、あわてて損切りすることになります。

ところが、大口トレーダーたちは、ブレイクアウトした直後から、すでに売りポジションを持っているので、大衆トレーダーたちが損切りさせられると、さらに売り圧力が高まり、大きく利益を伸ばすことができるというわけです。

ブレイクアウトの「ダマシ」を回避するコツ

このような「ダマシ」を避けるためコツは、次のようなものになります。

1)「押し目」や「戻り目」をしっかり待つ

まず、ブレイク直後はそのまま飛び乗らずに、「押し目」や「戻り目」をしっかりと待ってから仕掛けるようにすることです。

ブレイクアウトでは、それまでのレンジで相場のエネルギーが非常にたまっていた場合、押し目や戻り目がなく、そのまま一気に抜けていってしまうケースがあります。

しかし、そんなときでも、通常トレードしている時間足より下位足(通常、1時間足を基本にトレードしているのなら5分足など)に切り替えてチャートを見てみると、押し目や戻り目のタイミングが見えることも珍しくありません。

特に初心者のうちは、一気に価格がブレイクしてしまった場合は、無理について行こうとせずに、見送るぐらいに割り切るのがいいでしょう。

2)長期トレンドの方向にのみ仕掛ける

ブレイクアウトのダマシを回避するもうひとつのコツは、長期トレンドと同じ方向にブレイクしたときにだけ仕掛けるという方法です。

これは、長期トレンドがアップトレンドなら、短期の時間足でも同じ上方向にブレイクしやすいという特性を生かしたトレードになります。

反対に、長期トレンドが上方向なのに、下にブレイクした場合は、エントリーそのものを見送るという判断もあります。

もちろん、長期トレンドに逆らう方向へのブレイク時にエントリーしても利益は出せますが、その場合は小さい値幅にとどまることも少なくありません。

そこまでのリスクは取らずに、上位足のトレンドと下位足のブレイクする方向が一致する場合のみ、利益を狙うことで、「ダマシ」を回避する可能性は高まるでしょう。

リスクを防ぐには

まずは取引に慣れよう

注文のしかたをマスターしよう

取引に慣れないうちは、注文ミスを犯しがちです。「売り」と「買い」を間違えたり、注文 する「金額」を間違えたり……。

このような初歩的なミスを犯さないためにも、まずは取引ツールに慣れることです。

そこで、いきなりお金を使った取引をスタートさせるのではなく、FXを疑似体験できる「バーチャル取引(デモ取引)」を使って取引のしかたに慣れましょう。

バーチャル取引でトレーニングを積む目的は次の二つです。

①取引に必要な操作に慣れる
②自分の投資判断が正しかったかどうかをチェックする。

あせらず、まずはバーチャル取引にチャレンジしてみましょう。

売買のタイミングを計る

バーチャル取引は、専用のサイトやインターネット取引を扱っている取引業者のサイトでできます。

バーチャル取引の画面上に表示される損益は、あくまで仮想なので、たとえ損失をこうむったとしても実際のお金の損失はありません。

手順は通常の取引と同じです。

そこでは取引ツールに慣れるだけでなく、売買のタイミングを学んだり、自分の判断が正しかったかどうか、身をもって体験できたりするのです。

FXでコンスタントに稼いでいる投資家も、最初から成功したというケースは皆無に近いといっていいでしょう。

失敗に失敗を重ねたうえで、自分なりの投資スタイルを確立しているのです。

デモ取引で失敗を重ね、分析しましょう。

ほかにもある初心者が気をつけること

①欲をかきすぎない。

いきなり大儲けしようとレバレッジをかけすぎないようにする。

最初は小さなレバレッジからスタートし、儲けることより、損失を小さくすることに力点を置く。

②一度に投資しない

投資スタイルには「集中投資」と「分散投資」があるが、まず投資資金は、小分けにする。

生活費には絶対に手をつけず、余裕資金で、なおかつ一度につぎ込まない。

③自分なりの投資スタイルを確立する

人それぞれに生活スタイルがあるので、自分に見合った投資スタイルを確立しよう。

日中働いているサラリーマンは、デイトレードは難しい。

帰宅後にスキャルビングなどを選択する。

④自分の投資ルールを作る

損切りや利益確定の基準を自分なりに作っておく。

最初は試行錯誤の連続でルール作りには時間がかかるが、あせらず「成功ルール」を作り上げていこう。

FXで失敗する人の特徴

初心者は冷静でいられなくなる!

バーチで取引ツールにも慣れて、FX投資の成績も上々になってきた。

そこで、いよいよ資金を投入し、FXを実践してみると、なぜか成績が芳しくない、という声を耳にします。

その要因には、メンタル面のコントロールがうまくいっていないケースが多くみられるようです。

バーチャル取引では、たとえ損をこうむったとしても、実際にお金が減ることはありません。

しかしリアルの取引となれば、刻一刻と投資資金が増減していきます。

その様子を目の当たりにすると、初心者はなかなか冷静でいられなくなる場面も出てきます。

冷静でいられるかが勝負の分かれ目

ちょっとした値動きに敏感に反応し、あわてて「損切り」したものの、すぐに反転して儲け損ねてしまう。

損切りする為替水準なのに、なかなか決断が下せず、ずるずると傷口を広げてしまう。

逆に、利益が出てまだ上昇する余地があるのに、あわてて決済してしまい後悔する。

利益が十分にのっているにもかかわらず、「欲」が出て深追いし、結局反落して儲け損ねてしまう。

FXではつねに冷静な判断を下さなければならないのです。

FXで失敗する人の特徴と対処法

①感情的に投資する

投資家のなかには、熱くなったり冷静な判断を下せなくなったりするタイプが多い。

損失が膨らむと、とくに投資判断を誤りがちになり、 損切りがしにくくなる。

対処法→あらかじめ参入後のシミュレーションを 立てて、「出口戦略」も立てておこう。

②いつでも投資したがる

投資チャンスは常時あるとは限らない。

チャートを見ても、先行き不透明な時期が多い。

そんなときに無理に参入しても損失をこうむるだけである。

対処法→市場が読みにくいときは、「休むも相場」という格言を肝に銘じることだ。勝つチャンスは、じつは数少ない。

③欲ばる

大きく儲けようとしてレバレッジを大きくしたがる。

当然ながら損失も大きくなりがちだ。

対処法→ いかに大きく勝つかを考えるより、勝率を高める とともに、負けをできるだけ小さくすることに重点を置く。

④あれもこれもといろんな通貨に手を出したがる

欲ばったあげく、あらゆる通貨ペアに投資したがる。

当然ながら一つひとつの通貨へのチェックがおろそかになってしまう。

対処法→投資スタイルの確立には、「得意」とする通貨を見つけることも大切。
最初は、ドルやユーロなど、情報の入りやすい身近な通貨から取引する。

DMM FXは初心者向け